住まいのことならハウジングステーションへ

営業時間 9:00〜19:00  第1・第3火曜日・毎週水曜 定休

ハウジングステーション

ハウジングステーションが販売する分譲物件には安心のための配慮がいっぱいです。

基礎工事

礎地盤柱状改良工事

建築物基礎の補強を目的とし、基礎配置の下にφ500mmの改良杭を1区画あたり約30ヶ所施工しています。
改良強度確認試験を全区画に行い、設計基準強度を超える数値を確保しています。

基礎配筋工事

ベタ基礎には沈下補正機能があります。防湿シートを施し均等な配筋を施工しています。

住宅性能保証基礎配筋検査(第1回配筋検査)

住宅保証機構の定める設計施工基準を遵守しているかどうか、専門の検査員の検査を受けます。

基礎工事完成

木工事(土台工事)

基礎パッキング工法

基礎パッキン工法とは

床下換気をより効果的に促進し、防湿対策が行きとどきます。土台の湿潤をおさえ腐朽菌の発生を未然に防ぎ、建物の脚元を守ります。 外周布基礎立ち上がり部分に、従来型の床下換気口欠損を必要としない為、布基礎の耐力向上に役立ち、換気口をつくる煩わしさも省けます。 換気性能・耐震性に優れ、土台と基礎の耐力が安定することにより、もっとも大切な建物脚部の耐力向上に役立ちます。

木工事(主要構造部分)

主要構造部の金物類

(左)羽子板ボルト:梁と柱の抜け止め
(右)ひねり金物:強風による屋根の吹き上がりを防止します。

 

筋交い補強金物:接合補強金物は、住宅の耐震性を高め、大地震のときには、倒壊を防いで住む人を危険から守ってくれます。

 

(左)筋交い補強金物:ねじれ防止
(右)火打ち:ねじれ防止

木工事(内部造作作業)

内部造作の様子

外部に面した壁の断熱と、天井の下地が出来たところ。
天井下地が出来たら、こちらにも断熱材を敷き詰めます。

 

 

(左)工事進捗の様子:隙間無く敷き詰められた断熱材
(右)工事進捗の様子:外壁材や筋交いの様子がよく分かります。

 

もちろん、床にも断熱材を施しています。LDKには床暖房(大阪ガス・ヌック)を採用しています。

木工事(その他)

防腐・防蟻処理/性能検査

腐食防止とシロアリ防止対策は万全です。
骨組みが出来上がったら、この時点の性能検査をします。 設計図書通りの筋交いや金物などが施工されているかどうか、住宅保証機構の検査員の検査を受けます。

外壁工事の様子

外壁下地ができて防腐・防蟻処理が始まります。

バルコニーの防水工事

バルコニー防水工事の様子。(FRP防水)
バルコニー完成写真。

内装工事

設備

(左)LDKシステムキッチン、食器洗浄乾燥機、昇降ウォール付き。
(右)対話型キッチンの採用も可能です。

 

(左)トイレ、ウォシュレット、手洗い器付き。
(右)浴室、TOTO1717型、大阪ガスカワック付き。

 

 

(左)洋室、収納力抜群の壁収納を採用。
(右)上げ下げ窓を採用した、カウンター付きの明るい窓。

外装工事

外装

(左)外装タイル貼り工事風景
(右)外部吹きつけ塗装工事風景(弾性スタッコ)

指定確認検査機関による検査

検査の様子

検査済み証

安心の住宅保証

住宅瑕疵担保責任保険 「まもりすまい保険」付き住宅

「住宅瑕疵担保履行法」では構造耐力上主要な部分および 雨水の浸入を防止する部分に関する10年間の瑕疵担保責任を対象と しています。又、履行の確保のための、資力確保措置を対象が 義務付けられているため、全ての住宅の工事中、2回の現場審査と 修理費用を補うための「まもりすまい保険」に加入することにより 住宅取得後の暮らしの安全を図っていきます。